渋谷ハロウィンナンパ vsめっちゃかわいい白雪姫

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渋谷ハロウィンナイト、美女は最後にやってくる…

 

ボーさんと合流して美女コンビを皮切りに、

ロリっ子連れ出し

おっぱい触り

それから前回、みごとブスに挑み敗れた我々。

 

明け方のストリートに、お姫様が落っこちてました。

疲れて声掛けも雑になってきたころ、

ボーさんが、

「あれ声掛けたら、しゃべれただけでうはうはですよ」

という白雪姫&知らないキャラを発見。

行きましょう!ってんで声掛け

 

☆vsすっごいかわいい白雪姫 美女&ふつう

しゃべってみたらさらっとオープン。

びたどめトーク!

テンション高い!

今まで何やってたか的なことをお互い話しつつ、

こんなコスプレ見た、

とか、

通りすぎる凄いコスプレにリアクションしたり

(共有できるネタがあふれてるのも、ハロウィンのいいとこね)

とかで和みまくるも、連れ出しならず。

なんかまだコスプレ野郎を見ていたいんだって!

ライン打診!も、ラインやってないグダ。

でも電話番号きいちゃうもんね。

翌日SMSするも返事無し。

 

結果、惨敗!!

 

ハイ、もうここまで読んできた読者様には、

敗因はおわかりですよね。

 

まずは、セックスまでのプロセスを確認しておきましょう

・出会い
・アピール
・感情的なつながり
・きっかけづくり
・肉体的なつながり

ですね。

一方で、

声掛け~和み~連れ出し~セパ~即

という、ストナンプロセスがあるわけです。

 

で、今回プロセス通りに行かなかった理由なんですが。

 

今日はなんといってもハロウィンですからね。

普段より和むまでのハードルが低いわけです。

そうすると、セックスまでのStyle流プロセスと、

ストナンプロセスとの間の、ズレが大きくなっているんですね。

ちょっと前に反省したことですね。

 

普通だったら、ある程度好感を持ってもらってないと和めないのに、

ハロウィンでは簡単に和めちゃう。

逆に言えば、和んだからといって、好感をもたれているとは限らないのです。

 

じゃあどうすればよかったか。

 

嫌われるのを覚悟で、ネグをもっときっちりやる。

 

これですね。

やはり、相手が美女になると、

なかなかネグれなくなるというのは男の性です。

ここで自分の魅力を十分にアピールできていないから、

相手にとってみれば、

我々はハロウィンで盛り上がる相手にはちょうどいいけど、

それ以上にするまでの価値は感じなかったってことですね。

で、あるからこそ、

どんなに連れ出しを打診しても、ハロウィンの路上の方がいい!

って結論は変わらなかったわけです。

 

ということは、

 

次回、連れ出し打診を嫌がられて、

連れ出しについていけない理由も全部潰してもダメだったとしたら、

焦らずネグ(すなわち、価値のアピール)からやり直すべきだ、

 

ということですね。

できれば、そういう複雑な事をせずに、

適切なタイミングでフェーズシフトをしたいところですが。

 

ではまた明日!

明日はこまごました案件も含めた、ハロウィンまとめになるよー

 

そのあとボーさんと話したら、

ボーさんがタイプだったのはEdが普通だと思った方だったみたい。

つくづく理想のウイングだぜ!

相席屋 やれる

相席屋 やれる

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