銀座ナンパ 銀座300はコスパよし女子レベルよしのナンパスポットでした

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ちょろい…

ちょろすぎる…

ちょろすぎるぞ銀座300‼

 

さて、今日はリクさんにお誘いいただいて、

銀座300に行きました。

 

噂には聞いておりました300。

噂ってかね、SPA!やらその他さまざまなメディアに

取り上げられる、公然たるナンパスポットですよね。

 

私の記憶が定かであれば、

その時のSPA!の記事では、

「持ち帰りしやすい、ただ女の子のレベルが低い」

みたいな紹介でした。

例によってブサイクに強烈なグダを示すEdとしては、

興味はあるんだけど何となく敬遠…みたいな場所だったんですね。

 

で、実際どうだったか?

 

ぜんっぜんレベル低くないっす!

そりゃね、バニティにいるような

最新のファッションでぶんぶんにキメてるギャルはいなかったですよ。

だけど素材レベルでいえば、構成比率としては他のナンパスポットとまったく一緒。

では、今日のレビューいってみましょー

 

☆入り口付近 かわいい度:可食 普通 おばさま

結構、酔っぱらった集団が入り口付近で入店待ち。

なんか銀座300のナンパスポットな噂を聞いて、

グループ内の男性陣が見物に来て、それに同僚も連れられてきた感じ。

リクさんとその後ろに並んでたところ、

一番酔っぱらって騒いでた可食が、

「後ろの人かっこいい」

「後ろの人たちと別の店行くー」

とか言い出す予想外の展開。

まぁそらね、リクさんのハイスペックイケメンぶりには、

はじめましての段階でEdも惚れましたよ。

で、リクさんが、良く来るんですかーとかなんとか適当に絡んで放流。

よし、今日はリクさんのスペックにおんぶ&だっこで行くぞ。(こればっか)

 

☆vsお水ギャル かわいい度:最高 可食

店内はなかなかの混雑ぶり。

テーブルをなんとか確保できる程度かな?

で、店内うろつくのか、テーブルで待ち伏せするのか相談してたら、

最高レベルの美女が通りかかる。で、

ここ使いなよー、でリクさんと私の間に挟む。

うむ。我ながらストリート地蔵してたのが嘘のようなオペレーション。

で、お水トークを聞きながらなんとか和もうとするも、

美女の方が全然食いついておらず放流。

あのレベルを倒せるようになりたいね。

 

☆メインイベント かわいい度:普通&普通

お水に敗れた我々が、店の反対側でどうしよっかしてる時に入店。

例によって、ここどうぞーでオープン。

楽勝すぎる…

で、いろいろお互いのことを話しつつ、

恋愛トークをぶち込むも、

なんか固そうだなぁ、という印象。

月末で期限が切れちゃうエステ券が余ってるらしく、

だれか欲しい友達いませんか?みたいな話になったんで、

じゃあ誰かいたら連絡するよ、でバンゲ。

うーむ、ちょろすぎる。

 

というわけで、

実働1時間くらい、支払った金額333円で1番号ゲット。

(入店で1000円で、ドリンクチケット三枚もらえる。
使わなかったチケットがあれば、次回それを見せれば入れる)

これは時間も金額も投資対効果でかいですよ。

でね、

たとえばEdみたいにフルタイムで働いてて、

年齢的にオールでクラブナンパはもうちょっとキツイ、

みたいな状況の場合、

月~木で仕事帰りに銀座300でバンゲ、

週末にアポで準即狙い。

みたいなスタイルを組んでしまうのも可能なわけですよ。

そうすると、平日に1200円、週末に10000円で1ゲット。

自宅を使えば、アポの飲み代+333円で1ゲット。

というスーパーリーズナブルなナンパライフが完成するのです。

 

これは…すばらしい‼‼

 

ナンパにハマるあまり会社辞めようかと思ってたEdですが、

ちょっとしばらくこれやってみようかなぁ。

 

で、反省点としては、

いきなりプライベートなことを聞きすぎたかな、と。

本来ならばもっと服いじり、共有スペースいじりをじっくりやるべきだったと思います。

まぁ、別に相手もある程度は出会いを求めてるだろうし、

我々コンビは今回とっても誠実系だったので和む分には問題ないんだと思いますが、

いざ準即を狙う際にね、色恋を使う羽目になりそうな予感がします。

あと、

今回はもうちょっと相手を褒めてもよかったかもしれない。

どうしてもネグ癖がついちゃってるけど、

今回の相手はクラブとかで会うようないけいけな感じではなく、

素直で誠実でちょっと疲れた女の子って感じ。

ということは、彼女らが求めていたものってのは、

ヒリヒリするような刺激的なゲームではなく、

安心で自分を受け入れてくれるサービスだったのかもしれないと思いました。

まぁ、その場合またしても色恋を使う羽目になるんですが。

ただ、褒めた方が食いつきはあがりそう。

この辺の判断を、その場でできるようになりたいですね。

 

ではまた次回!

相席屋 やれる

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