心理学・脳科学のデータでわかった、「ナンパが楽しい」8つの理由

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どうもEDです。今日はちょっと趣向を変えて、

最近バズってたこの記事を参考に、

ナンパをするとなぜ幸せになれるのかをご紹介します。

引用元はTABILABOの

心理学・脳科学のデータでわかった、「幸せ」に隠された8つの真実です。

書いてるうちに、私も初心を思い出すことができました。

 

1. 辛いことがあっても幸福度はだんだん元に戻る

ハーバード大学心理学部のダニエル・ギルバート教授がTEDで語ったスピーチによれば、下半身麻痺になった人と数億円の宝くじを当てた人の1年後の幸福度は変わらないのだそうだ。

だそうです。

ナンパでガンシカされようとも、その傷は必ず時間が癒してくれます。

2. 物より経験にお金を使う方が幸福度は高い

ミシガン大学の調査では、公共のバスや電車に乗る人と高級車に乗っている人の満足度は変わらないそう。これはモノの金額が、幸福度に関係していない証拠でもある。~中略~ お金の使い方について人が最も後悔するものは、「お金を使わずに逃した経験」だという調査結果がある。なぜなら、経験は比較ができないからだ。自分がバリ島で楽しんだサーフィンと、他の人のアフリカ旅行は比べようがないのだ。

その通りですね。もしこれを読んでいるアナタがナンパに少しでも興味があるなら、

とお考えなら、迷わず挑戦してみるべきでしょう。

いつかナンパ出来なくなった歳になった時に、あの時ナンパしていれば…と、必ず後悔します。

興味あるけど出来ない、とお考えなら、

迷わず六本木の凄腕、クロマティこと黒沢氏のセミナーを受けてみてください。

「お金を使わずに逃した経験」は、人生で最も後悔するものですから。

(てか1万円なんてヘルス1回分にもならないし、効果はEdがやってみて実証されてるし。)

 3. チャンスが限られると人は積極的に行動する

有効期限の長いクーポン券より、短い期間のクーポン券のほうが使われる可能性が高い。~中略~学生であれば卒業までの限られた時間、社会人であれば残りの人生・残りの社会人生活について考えることで、行動のためのエネルギーが湧いてくるのかもしれない。

これもいいこと言ってますね。

あと何年チンコ立ちますか? あと何年でハゲますか?

あと何年後くらいに結婚しようと思ってますか?

ナンパ出来る期間は人生において余りにも短い。しかし、得られるものは大きい。

4. 自分のためにお金を使うより人のために使う方が幸せ

カナダの大学生に現金を渡し、自分のためにお金を使うグループと自分以外のためにお金を使うグループに分けたところ、人のためにお金を使ったグループのほうが、はるかに幸福度が高かった。 これは、先進国だけに限られた現象ではない。~中略~ ほんのすこし贅沢を我慢して友人に何かをプレゼントしたり、寄付をしたりするのはお互いの幸福感をブーストさせる一番簡単な方法だ。

ソープに行くことは、自分のためにお金を使うことですね。

同じ金額を払ってセックスをするのなら、タダでセックスできる子と、

その子が喜ぶような楽しいラブホや高級ホテルでセックスをする方が幸せなはずです。

そのためにはナンパしてタダでセックス出来る子を見つけないといけません。

5. 「今」に集中することが幸せを感じるのに最も重要

未来を妄想するより過去を振り返るより、今ここに集中することで人は幸せを感じる。楽しい妄想でさえも、目の前の事に集中していることの楽しさには敵わないという。 ~中略~未来のことも過去のことも忘れてスポーツに没頭したり、旅行で目の前の景色を全身で味わう時間があるからこそ、人生は楽しいのだ。

ナンパは知識、経験、洞察力、身体表現など全てを総動員して取り組むスポーツです。

その結果、美しい女子大生のあられもない姿を全身で味わえるからこそ、人生は楽しいのです。

6. 社会性、他者との関係が幸せには必要

友人や家族、まわりの人と良好な関係であることは幸福感を増大させる為に大きな効果を発揮する。たとえコーヒーショップの店員と会話を交わす程度でも、効果が見込める。 コンビニで買い物をしたときに、「ありがとう」と言うだけで人見知りは改善されていく。

ナンパは社会に積極的に干渉し、他者と良好な関係を築き上げるまさにその行為です。

また、ナンパスキルを身につける過程で、小さな会話を楽しむ訓練は必ず通ります。

たとえ最終的にナンパ凄腕1000人切り!とかにはなれなかったとしても、

それまでの経験、そして良好な関係が築けた何人かの他者は、あなたの人生を必ず幸福をもたらします。

Edなんかまだ1回しかセックスしてないショボ腕なのに、

すっごい楽しいし幸せなのはなんでかな?と思ったら、

きっとこれが理由だったんですね。

 

7. 話を聞いてあげると相手が幸せな気分になる

ハーバード大学のMRIを使った研究によると、人は自分のことを話すときに、大きな快感を感じる。それは「セックス・コカイン・美味しい食事」などの快感を感じるのと同じ脳の部位が活性化するからだそう。

ナンパをするためには、話を聞いてもらうスキルが必要になります。これは、自分を幸せにします。

一方、聞き上手であることも要求されます。これは、相手を幸せにします。

自分も相手も幸せにするスキル、それがナンパです。

8. 特技があると長期的に幸福度が高くなる

何かの分野において特技や能力を身につけるための努力をした人は、例え一時的にストレスを強く感じることがあっても、長期的に言えば大きな幸福感と満足感を得ることが出来る。

ナンパが出来る、というのは大きな特技です。

最初の声掛けが出来ないストレス、無視されるストレスを乗り越えれば、

「街ゆく美女に声がかけられる」というだけでも大きな自信、幸福感と満足感を得られます。

出逢うだけ、セックスするだけなら相席屋でいいはずなんだけど、

ナンパじゃないと!っていう理由は、ここなんだろうなぁ。

以上です。注目すべきなのは、

2のモノより経験,

5の今に集中,

6の社会性と他者とのかかわり,

8の特技

ですね。

繰り返しになりますが、

ナンパという趣味は、社会に積極的にかかわり、他者と関係を築くことを目的とします。

そして、今に集中していないと、決して成果は上がりません。

それが出来るようになれば、

知らない人に話しかけて関係を築ける、ということは、

アナタの大きな特技になります。

そしてこれらすべてのことは、あなたに幸福をもたらすのです。

いかがでしょう。ナンパ、やらない手はないんじゃないですか?

「人が最も後悔するのは、逃した経験」です。

ナンパ、始めてみましょう!

どうすればいいのかわからない場合は、

Edがどうやってストリートでナンパできるようになったか?を見てください。

それまでの苦労もガッチリ書いてます。

まだまだ声掛け出来るようになっただけのショボ腕ですが、

Edはナンパで毎日めっちゃ楽しいですよ。

相席屋 やれる

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