VS Bガール女子大生 相手のキャラを見抜いてセックス!

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今日のコンテンツ

・BガールJDバンゲ~準即セックス

・「ナンパの技術」の使い方

・コールドリーディング試してみた

 

どうも。Edです。

、準即と、週末は3週連続セックスでした。

いわゆる「ナンパ師」の方々に比べれば屁ですが、

Ed的には夢の「女の子をとっかえひっかえ」に近づいた気がしています。

というか、

自分なりのナンパのペースがつかめてきました。

 

 

☆BガールJDとの出会い

さて、今回のターゲットとの出会いは六本木クラブV2。

六本木のクラブって、10組に1組くらいB系の子いますよね。

アレです。

ナンパ師のみなさんにはあんまり人気無いようですが、

Edはあーゆー子は大好物。

 

定かではないですが、確かヤクモさんとの出撃の時

2時半とか3時とか、連れ出しセックスには焦る時間帯に、

踊りながら目が合った女の子を

ダンスフロアに引っ張り込んで和む、みたいな流れでした。

音楽の趣味がかなり近かったので、

その話で和んでLINEゲット。

 

☆LINEでのやりとり

主に音楽の話。

Edも通にはほど遠いけど、

十年以上長く生きてりゃ、JDよりは詳しくなるよね。

その分野でちょっとリスペクトとラポールをもらえたかな。

 

後は就活の話を少々。

マジでこのクッソくだらない新卒一括採用の文化って、

サラリーマンがJDとセックスするために敢えて残してる感あるよね。

 

なかなか会う言い訳が見つからなかったんだけど、

ザオラル(久しぶりに連絡を取る事)送ると必ず復活する。

で、

「中華料理好きでしょ?」

っていう「イエスしかない」雑な投げかけに対して、

「なんで知ってるの!?」

と、なぜかかつてないほどの食いつきをいただき、

今回のアポが決まりました。

相席屋JD準即の時と同じ店です。

 

☆事前準備

セックスまでのプロセスでいうと、

食いつきが未知数な状態。

つまり、ネグるべきなのかラポール形成するべきなのかが

判断できない状態でした。

ここの判断ミスからのネグり過ぎで何回も負けてるからなー。

ただ今回は、

「中華料理好きでしょ?」が刺さるほどに、

自分の話題が好き、という別の切り口がありました。

アピールのしかたはネグだけじゃない。

相手のことを当てまくる作戦で攻めようと思います。

 

それから、今回は新しい試みとして、

『Art of Seduction』のターゲット分類をやってみました。

一人称が自分の名前だったので、ちょっと幼稚な感じ。

さらに、就活から逃げたがってる傾向が見えたので、

「大人になりたい」より「子供でいたい」が強い、と判断。

「甘やかされた貴族」「大きな赤ん坊」だろうと

アタリをつけます。

で、それぞれの見分け方として、

飽きっぽいかどうかと、

責任ある大人な恋人がいる傾向があるかどうか、

を準備。

さらに、

それぞれ

「目新しい楽しいことを提供する」流れと、

「責任ある大人な男を演じる」流れを二件目以降で用意。

いざアポへ

 

☆メシ

いつものちょっとおしゃれな中華料理屋in

 

方針通りにコールドリーディング開始。

(Edの教科書はコレです)

立ち位置からPタイプかEタイプか判断。

一挙一動に意味づけして、

サトルネガティブで刺していきます。

コールドリーディングはセックスまでのプロセスと違い、

まず(無意識レベルでの)ラポールを築くことが大切。

このラポール部分は、趣味の話題でたぶん出来ていたこともあって、

リーディングがびしびし成功します。完璧。

 

で、ターゲットのタイプチェック。

結果は、

飽きっぽいし、年上とばっかり付き合ってる

でした。

こういうの困るなぁ。

 

ただ、自分が老いることへの恐怖や、

モラトリアムが終わってしまうことへの恐怖を

会話の中でひしひしと感じました。

言葉での「やだよー」的なものではなく、

何かもっと得体の知れない不安感のようなものが、

将来のことを話すときの彼女の顔に見えたのです。

 

なので、タイプとしては「大きな赤ん坊」と認定。

しっかり読み込んどくと、

簡単なテストでは判断できない時にも対応できますね。

(Edは実践よりノウハウより理論こそが価値だと思ってます)

 

というわけで、キャラクター判定も済み、

IOI(セックスOKサイン)が確認できたので、デザート食べて退店。

バーに移動します。

 

☆バー

落ち着いた感じのバーへ移動。

ここからはラポール形成フェーズ。

「大きな赤ん坊」って、

Edもものすごく近いタイプだと思うので、

ここでは全然苦労しませんでした。

今は責任ある大人だよ、って部分は崩さないようにしながら、

自分も同じだったし、今も気持ちの上では同じだ、と共感。

たまには先回りして考えていることを当てたり。

そしたらもう彼女の内面世界が出てくる出てくる。

幼少期の思い出から初恋の話やら謎の恐怖体験やら性的な原体験まで。

やばかったです。

コールドリーディング、刺しすぎは精神衛生上よくない。

今回は技術ではなく、自分の実感として共感できた部分が多かったのもあるけど、

彼女の悲しかったことや楽しかったこと、不安、恐怖、孤独感みたいなものが、

どんどんどんどん心に侵入してきてキツかったです。

 

深淵を覗き込むとき、深淵もまたお前を覗き込む

 

とはよく言ったもんですね。

 

 

☆タクシー~JDの部屋

例によってボディタッチは一切ないまま退店。

でもこんだけ感応してれば、あとはきっかけだけでしょ。

彼女をタクシーに乗せ、そのまま同乗。

ここで初めて手を握ると、相手の方からしがみついてくる。

ノーグダで彼女のアパートin。

ここでも相手から抱き付いてくる。

当然のようにノーグダキスからのセックス。

若い肉体は感度も良くて最高でした。

 

が、

 

もうちょっとスカッと爽やかにセックスしたいよーーーー

 

 

 

☆反省

今回は事前の準備がちゃんと機能しました。

毎回やり続けたことが今回につながったと思うんですよね。

失敗と反省を繰り返すことで、準備の精度もあがります。

 

それから、Art of Seductionの実用化。

ザ・ゲームでニールがナンパの参考にしてた本で、

「ナンパの技術」ってタイトルで紹介されてるんですが、

実際は男女、友人、上司、大衆含めた広義の「誘惑」の技術です。

実際に意識して使ってみた感想としては、

ナンパのプロセスだけじゃ追いきれない細かい部分をどう攻めるか、

ってところで、迷いなく行動できました。

二次会の店どうするか、とか、自分のキャラ付けをどうするか、とか。

これも続けていけば、ある種のパターンが見えてくると思います。

結局、ザ・ゲームに載ってる通り、ってなるかもしれないけどね。

悪かった点としては、

コールドリーディングを刺しすぎた。

Edはそんなに凄腕じゃなく、

たまたま性格やなんかでリアルに共感できる部分が多かったんです。

ですが、そのリアルさも相まって、本当に苦しかった。

帰宅後に山地まりの弾ける笑顔でオナニーして射精し直さないと

落ち着かないほど苦しかったです。

Edは数を打ちたいわけでも、

女のダークサイドを覗き込んで犯したいわけでもありません。

青春を謳歌し恋やセックスを満喫する女の子と触れ合い、

ああ人生って素晴らしいなあ、と明るくセックスしたいのです。

一戦交えた後、お互い「あースカッとした!」くらいの感じが理想なんです。

 

そのために。

そろそろ、六本木の凄腕、クロマティ師匠の、

あのルーティーンを試してみようかしら。

 

 

 

 

なんかBガールであることが活かされない記事になっちゃった。

ではまた。

 

コスプレ